ちぢれ麺のロックな生活

天パ少年のプロフィール

俺は大阪生まれパンクロック育ち、天パそうなやつはだいたい友達。

 

 

小学生 
髪の毛が急にちりちりに変貌を遂げる。
 
サッカーしてたけど仲良い友達に誘われ急にバスケを始める。

 

習い事をいっぱいする。(空手、水泳、クッキング、ボーイスカウト、少年団etc)

 

内面は今思うと、かなりの嘘つきで自己中やったと思う。

 

自分で物事を考えるのも苦手で、グループの作業は基本人任せ。

 

世の中に疑問を持っても、「これはこう決まってるからしゃあない。」と常に考えることを放棄して自己解決していた。

 

中学生

そのままバスケ部に入る。弱小やったけど自分的に一番成長した。

 

気がつけば自己中心的な考えから友達のことを考えるようになってた。

 

周りには恵まれた。

 

高校生

高校もバスケ部。一番良い結果が、地区の公立校だけの大会で3位。

 

何とも微妙な結果やけど、キャラの濃い仲間と3年間やり遂げたことが良い思い出。

 

そしてパンクロックに出会い衝撃を受ける。

 

特技: 友達の名前と出身中学を覚えて、共通の友達を見つけ出すこと。

 

 

大学生

ちょっとガチなバスケサークルに入る。

 

バイトも始める。(居酒屋、ホテル、キャラクターショー、イタリアン、ドイツレストラン、ビアガーデン、オクトーバーフェス)

 

キャラクターショーでは、はみがきまんの中身や、仮面ライダーの敵役などをした。おもろかったけど給料低すぎて辞めたった。

 

数々のライブハウスやフェスに参戦。バンドというものを深く知る。

 

現在、好きなバンドはSHANK, ENTH, Coldrain, Crossfaith, Crystal lakeなど。

 

 

 

大学時代、就職したら自分の人生は急降下ジェットコースターのように落ちていくものだと思いこんでいた。

 

なので学生の間は遊び尽くすことに決め、バイトと遊びに明け暮れていた。

 

3年生になった夏、父親がまだ若いのに亡くなった。

 

人生はほんまにいつ終わるか分からんと思った。

 

したくもない就職をして良いのか真剣に考え始める。

 

そんな夜、高校の友達Sからたまたま連絡があった。

 

内容は「紹介したいやつ(友達F)がおる。」という話。

 

唐突すぎたけど、いざその友達Fに会ってみるとなかなか興味深かった。

 

Fは大学の教授から「お前は民間企業にいくのはもったいないから、起業してみろ。出資金はだしたる。」と言われてたそう。

 

教授にそう言われたFは俺の高校の友達Sに連絡し、そのSが俺を呼んだ。

 

3人で起業することを決意する。

 

ちょうど、真剣に将来のことを考えてた時やったから、"起業"というワードに不思議なパワーを感じた。

 

とりあえず3人とも海外に飛ぶ予定だったので各自留学をする。

 

アメリカであらゆる国の人と友達になり、"英語"というツールを手に入れ帰って来る。

 

今年3月大学卒業予定。新卒を捨てて、今後2人の仲間と起業する予定。

 

ストレングスファインダー結果: 1,社交性 2,ポジティブ 3,包含

 

広告を非表示にする